7/23

今日一日家で勉強。この年で…ってすることないから。あー。ま、一生勉強なんでしょうな。

先日のネカマの話で、もう還暦を過ぎたじいさんが全身の画像を送ってくる。この人のはチンコだけやたらでかくて、体は年相応なのだが、桶専でない自分は、まるで屍を見てるみたいであまり気分がいいもんじゃない。年取って痩せてる人って見栄えが悪い。

びっくりするのはチンポだけ驚くほど巨根で、勃ちがいい。太い。ディルドみたいな。修正してないと思うのだけど、勃起時に亀頭が直径6センチぐらいある。言葉遣いも結構きれい。不思議なのは、ああいうのを相手してる女性、いわゆる不倫相手は若い人が多く、生理がどうこう、おじいさんは言っている。要するに妊娠しないように避妊薬を飲ませてどうこう。そこで思うのは、一体、この還暦過ぎのじいさんの、この屍のような体のどこに魅力があったのか。巨根なのは脱がないと分かんないし、女性の場合、巨根だから感じるって訳でもなかろう。このじいさん、金持ちなのかね。ほんとかどうかは知らんけど、ここ10年以上、女は取っ換え引っ換えみたいなことを言っている。この老人の魅力ってなんだろうなと。物腰の柔らかさ? 隠れた男らしさ? あとは経済力だろうか。奥さん知ってんのかな。不倫のこと。知ってるのかもね。金持ってんだろうなあ。あの年になったら多分、金。

7/22

Mさん、やめて〜。もうやめたほうがいいのに。まだやってる。本格的におかしい人だったんだと日が経つにつれて思う。最新ブログを見た。ひどいことが書いてあったのは覚えてるけど具体的内容は忘れた。でも、あれ見てると、SNSのネガティブな側面ばかりが強調される。見事といっていいぐらい。

彼女が英語を喋るらしいと聞いて、どんな感じか見てみたが、教育を受けずに独学であれだけだったら大したもんだと思う。でも、あれでは喧嘩は無理。拙すぎる。喧嘩になると相手は言葉尻を突いてくる。たぶん、あれが販促だったら、かわいいアジアのイントネーションということになる。でも喧嘩は…。

7/21

隣の男は前回の件から鳴りを潜めているが、この超神経質男の日常の生活音に対する許容限度はどれほどか、計り知れない。1つには建物の構造的にどの部分の音がどの程度隣家に飛んでいくのかが分からない。それプラス、この男の神経質の度合い。相当神経質なのは分かった。でもなんで僕がそんなに気を使うかというと、僕の部屋が彼の寝室と隣り合わせだからだ。

その男は引き籠もって外界と接触を断っているわけでなく、毎日外で働いてるので、外界とのバランスは取っていると思うのだ、彼なりに。なので、実はそんなに心配いらないと思うのだけど、その男の外見と違った器の小ささと人格的に通常でない部分を垣間見てしまった。まさに、こういうところがその横に住む自分らの生活のストレスになるのだ(って、パートナーは全く意に介していないが…)。ただただ、めんどうくさい。

7/20

たまに遊びでネカマをする。例えば、30歳の女性になりきって、あまりネットに慣れていない50〜60代にメールを送ってみる。相手に露出の気が多ければ、こちらに画像を要求せず一方的に画像、動画を送り付けてくる。ネカマをやっていて必ず行き着くところは嘘の限界と罪悪感。一方で、匿名という前提があり、相手もこちらを特定しようとしない場合、自分としては、相手の巨根画像と引き換えに、誰も傷つけない、丁寧で相手が喜びそうな返事を書く。僕はその人がただ喜んでくれればいいと思っている。だって、エロサイトの書き込みってファンタジーだから。僕も相手を非難したり、腐したりは絶対にしない。わざとらしく女性女性した文章は書かない。ちょっと冷めた感じの、男性器にだけ興味のある女性を演じる。そして、それが相手にばれていたとしてもそれはそれでいいのだ。送るのをやめない男は、きっと褒められる言葉に飢えている。

ネカマをやっていて嫌になる時。それは、相手の話を引き出している最中、相手が、例えば、浮気遍歴を詳細に書いてくる時。浮気は珍しくないと思うが、家庭は、子供はどうだったんだろうとなどと思ってしまう。あまりに生々しすぎると吐き気がする。ハメ撮り画像、浮気相手の女性器のドアップ。そうなるともうファンタジーではない。それがファンタジーだったとしても、そういうのは不要。自分はその男性の巨根がみたいだけなのだ。

7/20

松居さんはもう別世界に住んでいる生物のようになっている。おそらく元からこんな人なんだろうけど、20年前はこんな感じに思えなかった。正視できない。

どういうわけか、隣の男が、先週末の朝早く、庭にいたぼくらに文句をぶつけてきた。奇襲攻撃で、最初訳が分からなかったのだが、時間が経つと、おそらく、彼はこれまで必死に隠していたが、病的な神経質なのだ。だから、多分、彼女が逃げた。庭で二、三言喋っただけで、「おい、朝7時だろうが、静かにしてくれ」って、高学歴で高級官僚の好青年がこれまでと態度を急変させたのは、ちょっとしたホラーだった。

実はこれで2度目のクレームで、初回は多分1年前くらい。ドアの音がうるさいとのことだったが、1つにはこの家の構造がチープすぎて、まじな話、風が吹いただけで家の中央部の風なんか全く当たらないガラスが揺れる。50mぐらい離れた道路を大型車が走っても同じ。振動が非常に伝わりやすい構造になっているのに加え、振動が奥に進むにつれて増幅される。おまけに、ここら世帯一帯が中庭形式になっていて、中庭部分でちょっと会話しただけで、時間帯によっては拡声器で話したみたいになる。で、それを理解した上で、普通は他人に文句なんか言わない。だって、みんな同じ条件なんだから。寂しいのかも知れないし、正直、ぼくらが仲いいからうらやましいんだろうなとも思う。妬みの感情が厄介なのは、これまでの経験から分かる。

この男とは、多分、今後1年ちょっとぐらいの関係だと思うので、なんとかやり過ごせばいいと思うのだ。むこうが先に出て行くかも知れないし。でも、今後、どこかに引っ越した時に、隣人が一体どんな人間なのか、表面から伺い知るのは困難だと今回の件で思い知った。まあ、後で分かったところで、家を買ってしまったらなかなか逃げられない。

僕は隣人トラブルでエネルギーを費やすことほどばかばかしいことはないと思っている。

7/10

庭にカボチャの花が山ほど。雄花が10ぐらい咲いていて、先日天ぷらにして食べたらおいしかった。今日もやってみるかな。雌花が咲かないんだよ。今日までにまだ2つ。

先日の日本旅行は楽しかったけど、さすがに一カ月も経つと印象が薄れる。また帰りたいけど、今、日本は暑いだろうな。体に堪える。

仕事が入るとストレスで辛い。が、ないと暇に耐えられない。はあ。

7/5

仕事が途切れた。yahooニュースを見てたら、松居さんの話が。この方、もうかれこれ20年ぐらい前に連絡を取ったことがあって、あの頃はまだまともだった。その後、スピリチュアルな金持ち投資家を経て、現在、気付かないうちにへんてこな人になってる。

youtubeで山田なんとかいう芸能レポーターが、松居さんは昔と変わってない、今することないんじゃないですか、だって。それを言うか。そもそも芸能リポータの存在価値って…。