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昨日は結構寝た。夢の登場人物が国際的だったような。おちゃらけたイタリア人が日本人の上司におべっかを使っていた。知った人は一人もおらず、設定としては新しい職場の最若手として異動直後。前にいた職場から電話が入り、あの書類が3年分ないの、どこにあるんだろう、という平静を装っているが疲れた様子の声が聞こえる。途中で声が途切れ、どうしたのかと思っていると、夢はそこで終わり目が覚めた。

僕は若手の時の自分が大好きで、公務員をしていた時の半分は職場に恵まれなかったけど、人には確実に恵まれているところがあって、思い出すと、懐かしい、懐かしい。