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仕事が終わって急に暇。午後から語学。先生とは相性が良くないけど行けるだけラッキー。やけど跡は相変わらず水膨れみたいになってる。これからどうなるんだろう。変色して盛り上がってくるんだろうか。

今日の夢は、筆箱に入れていた空の注射器の針先が持ち運びで潰れたんじゃないかと心配しつつ、医者か看護婦を探して中国の建物をさまよい、ある部屋で以前の職場の人と会話する設定。僕は裸で彼女と向かい会い、畳の部屋のちゃぶ台で何か書きながら喋っている。僕はパンツ履いてないんじゃないかと心配しているが履いているのを確認。相手は架空の人物で、話しかけてくるが何を言いたいのかよく分からない。でもそれに僕は合わせようとしていて、僕が理解していないのに気付いた途端に軽蔑の眼差しを向ける。場面は変わり、大学入学直後、サークルに入るところで、飛行機に乗せられてどこかに向かっている。ガラス張りの部屋には誰もいなくなり、僕はあてもなく他の部屋へと歩いていくが、周りは最近知りあったクラスメートと友達になっている。ある部屋で一人でいると友達グループがどんどん入ってきて、僕の横にちょっとゴツイ感じの男が来て触ってくる。タイプではなかったので、僕はそのまま部屋を出る。僕は何かのサークルにはいったみたいだが縦関係に厳しくて、僕はここでやっていけるのか、夏前に辞めようかなと考えている。そのへんで目が覚めた。

朝5時ごろから中庭で誰かがずーっとセルを回している。ここには目立った変人はいないが、一軒だけ朝、バイクやら車やら会話やらで、音に無頓着なのがいる。